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キャリアデザインガイド

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キャリアデザインガイド

STEP 1 働く競技プログラマー図鑑

まずは、競プロで培った力を生かして働く社会人のリアルな姿を知ってください。そこには、きっとあなたが想像しなかった多彩なフィールドが待っています。さまざまな仕事や働き方を発見するとともに、自分らしいキャリアや生き方を見つめるヒントにしてみましょう。AtCoderは、あなたのスキルが最大限に発揮される就職をサポートしたいと考えています。たくさんの先輩競技プログラマーたちの声から、新たな人生の入り口を見つけることが、はじめの一歩です。

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STEP 2 競技プログラマーのための就活講座
chokudaiのはなし

限られた時間・機会の中で、効率的かつ納得できる就活を実現するためには、事前の準備がとても大切です。競プロで獲得したスキルを、キャリア設計の確かな武器にして最短距離でスタート地点に立つためには、いわゆる就活の基本や流れをおさえることはもちろん、競技プログラマーだからこその手順や攻略ポイントを知っておくことがカギになることも。AtCoder 社長であるchokudaiのインタビューもあります。

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STEP 3 企業からのメッセージ

自分が何をしたいのか、何ができるのか、そしてどんな環境で、どのように働きたいのか。「どう生きたいか」が少しずつ見えてきたならば、競技プログラマーと働きたい企業からのメッセージを開いてみてください。ここに寄せられているのは、各社からの競技プログラマーへの熱い想いと、その可能性に対する企業、そして社会からの大きな期待です。競技プログラマーのどんな能力や素質が求められている仕事なのか、どんな仲間、環境、働き方が用意されているのか、そしてそこにはどんな成長が待っているのか。競技プログラマーのためだけに編集された企業情報を是非チェックしてみてください。

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STEP 4 エントリー/面接

興味を持った企業があれば、まずはエントリーすることであなたの意志を示しましょう。働くイメージや就業条件などに不明な点や懸念を感じるポイントがあれば、積極的に情報を収集することが大切です。その上で、開示されていない疑問点が残れば、面接の場などで確認し、あなたの志望意欲も併せて伝える機会とすることで、ひとつ一つの接点を有効に使う意識を持ってください。企業が一方的に学生を評価するのが就活ではありません。最後まで、お互いが納得できるゴールをめざしてください!

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